
介護業界の常識を覆す
れんとの働き方改革とは?
完全週休3日制と6時間の時短勤務
私たちは「介護のプロとして、最高のケアを提供するために、スタッフ自身が心身ともに余裕があることが大切」だと考えております。
そのためには休日日数の増加・ライフスタイルに合わせた働き方の2つが必要です。
そこで選んだのが、完全週休3日制と6時間時短勤務という新しい働き方です。
■ この働き方で得られるメリット
【仕事の質の向上】
・短時間勤務や週休3日制による体力的余裕
・心身ともにリフレッシュした状態での訪問
・余裕を持った利用者様とのコミュニケーション
【プライベートの充実】
・家族との大切な時間の確保
・副業や資格取得の時間に
・趣味や自己投資に使える十分な時間
・育児や介護との両立が可能
事務作業を徹底的に効率化
合計100時間の削減に成功!
週休3日を実現するため、介護業界では当たり前な「無駄な“あれこれ”」を削減しています。

1│全体の事務作業の90%を削減!
他事業所でよくある「書類整理」「入力作業」をなくすために書類をデータ化したり、入力の自動化を行っています。
サービス提供責任者、管理者が行うような請求業務も自動化していて、
月で約100時間の削減。1日あたり約5時間の削減に繋がっています!
普通は月で約110時間かかる作業を90%の時短に成功しています!
こうして現場の負担を減らすことに本気で取り組んでいるからこそ、年間休日159日と時短勤務を取り入れることが出来ています!
また関連会社で自社業務改善システムの開発も行っている為、現場の負担を削減するシステムをどんどん導入しております!
「こうしたらもっと便利になるのに」「もっとこうしたら残業しなくて済むのに」を実現することができる体制が整っているのはれんとならではの特徴です!